2015年5月11日月曜日

レビュー:耳用ピンセット&耳鏡セット

耳用ピンセット&耳鏡セットを、子供の耳かき用に購入。送料込みで1.598円。

※家族全員乾燥タイプです。

子供の耳かきはそれまで、耳かきにLEDライトのついたもので覗きつつ、別の耳かきでかき出していました。
それでも奥の方まで見えていたつもりでしたが、耳鏡で子供の耳を覗くと「全部見える」。
※それまでの耳かきLEDライトではなく、探検家が頭につけるようなLEDライトをつけて見ています。

たぶんそれまでの耳かきLEDと違って、耳鏡で乱反射した光が影をなくすような照明になっているからだと思います。
まったく違います。
ピンセットはまだうまく使いこなせていませんが、少し浮いた皮をペラーっと剥くと気持ちがよいです。ちょうど日焼けの皮のような感じで剥けたりします。

このセットと普通タイプの耳かきを同時使用しています。

レビュー:ウインドコンセントケーブル

水耕栽培でベランダで電源が必要になった。
はじめは壁に穴開けて室内から電源をとろうとしたけど、嫁から待ったの声が。
ということで、窓の隙間から電源を出すケーブルを購入。


送料いれて4,256円
当家の窓は2重サッシです。高気密かどうかはわかんない。
実際に窓の隙間に通してみると、クレセント鍵のある中央付近にするとかなり力を入れて窓を閉めないと鍵が閉まらない感じ。
しかし、窓の上の方に通せば、普通に鍵もかかる。
設置した窓は、ベランダの屋根に守られており雨がかからないので、雨漏りの心配もない。

ということで、問題なく使用できています。

楽天検索「ウインドコンセントケーブル」(在庫あり、安い順)

買ったところ

レビュー:ARCTICPOLECATTLE 二人用防水・耐水 キャンピングエアマット



キャンプに行こうとしたが、使っている薄型エアーマットに穴があいているのを思い出した。
急遽調べて、キャンピングエアマットを買ってみた。送料込4,888円だった。

草がところどころ生えていて、石などはほとんどない条件の良い地面での使用。
ブルーシートを敷いて、テント。その上にエアマット。
膝をつくと地面に直接あたる感じはしますが、寝ると地面に当たる感じはまったくしませんでした。
ダブルサイズで広いので快適でした。

買ったのは↓

2015年5月8日金曜日

Androidスマホ車載 冷却ファン付充電台

スマホのナビを使っていると超熱くなる。
なので冷却機構は必須でしょう。
これがないとバッテリーがどんどん劣化していくんじゃないかな?あとは熱暴走とみなされて電源が落ちちゃう。

SHL23の純正充電台をもう一つ購入して、小型ファンを付けてみた。

分解して


ねじに干渉しないように位置を決めて、穴あけ

こんな感じに。

この場所だったら下半分のバッテリーは冷えます。でも、上半分のCPU付近は冷えないので、もうちょうっと改良する予定。

改善が必要な点
・夏の直射日光で熱くなるため、屋根が必要
・スマホ上半分を冷やすための改良

2015年5月1日金曜日

カーステ交換

カーナビが壊れた・・・
7年間の寿命でした。

カーナビと同じKENWOODで連動していたカーステ。
このままCDプレーヤーとして使ってもよいんだけど、CD入れ替えるのめんどくさい。
メディアプレーヤーでも買ってつなげるか。新しいカーステを買うか。

ということで、メディアプレーヤーとカーステの値段と機能を調査。
メディアプレーヤーは、車に置くことを前提としてレジューム機能が必須。
これがあんまり記載されていないのでよくわかんない。

次に、カーステを調査。どうせならBluetoothの音楽再生に使いたい。
楽天で調べると8000円ぐらいからある。
しかしeBay.comでは3700円であった。←これに決めた。

香港からの送料も無料だったけど、車で1ヶ月かかった。


特に苦労することもなく接続できた。
が、Bluetooth機能が・・・
つながるのはつながる。しかし、イグニッションOFFの後にONすると、ラジオになる・・・。
どうも、いったんBluetoothモードにはなるが起動時のBluetooth立ち上がりが遅いらしく、ラジオに切り替わってしまう。
うーん。

SDカードモードは問題なし。イグニッションONでレジュームされて再生される。

自作サイクロン1

ちょうどよい大きさのプラスティックペール缶を探すが、中々見つからなかった。
(金属だと加工が大変だしプラに限定してた)

今日、やっと見つけたので即座に購入!
これでやっと作ることができる!



買ったもの
1050円 ラウンドペール ナチ
160円 排水ホースナット
85円 TS継手バルブソケット

水耕栽培3 水耕栽培パイプ作成2

本格的に材料を用意して組み立て。

まず、ろ過層。
塩ビパイプに台所シンク用のネットをかぶせて、そこにハイドロカルチャーサンドを放り込んで、一番上に熱帯魚用わたを入れて完成。
ろ材は全部ダイソー。


次に、浄化槽
発泡スチロールの容器を買って、まず浄化槽パイプが通るような穴をあけた。
ごりごりやったらぴったりの穴があいた。
フロートスイッチを取り付けた。コード接続部分は自己癒着テープを使って防水処理。
ポンプも入れてこんな感じに。


あとはパイプをアルミマットで覆った。
そして、エアーポンプのぶくぶくも入れています。
そして、発芽した芽をスポンジにいれて、穴にセット!
そしてこうなった。


買ったもの
522円 発泡クーラーTi-10
475円 自己融着テープ 白19(フロートスイッチのコード接続部分を防水処理するため)
278円 VUパイプVU50X(ろ過層用)
65円 VUエルボVUーL5
85円 VUエルボVU-L5
118円 立カンバンド50A
累計:9,668円