2018年4月17日火曜日

Google Cloud メモ

apt-get update で以下のエラー
W: An error occurred during the signature verification. The repository is not updated and the previous index files will be used. GPG error: http://packages.cloud.google.com cloud-sdk-jessie InRelease: The following signatures couldn't be verified because the public key is not available: NO_PUBKEY 6A030B21BA07F4FB
→curl https://packages.cloud.google.com/apt/doc/apt-key.gpg | sudo apt-key add -


W: An error occurred during the signature verification. The repository is not updated and the previous index files will be used. GPG error: http://packages.cloud.google.com cloud-sdk-jessie InRelease: The following signatures couldn't be verified because the public key is not available: NO_PUBKEY 6A030B21BA07F4FB
W: An error occurred during the signature verification. The repository is not updated and the previous index files will be used. GPG error: http://packages.cloud.google.com cloud-sdk-jessie InRelease: The following signatures couldn't be verified because the public key is not available: NO_PUBKEY 6A030B21BA07F4FB

2017年7月29日土曜日

Arduino -> thingspeak -> alert(LINE)@IFTTT

概要
・温度測定結果はthingspeak.comへ送ってグラフにするのと、しきい値を超えたらアラートをIFTTTへHTTPリクエストを送る
・IFTTTはHTTPリクエストを受けたら、LINEへメッセージを送信する。(他にmailやSMSなど色々ある)

やり方
準備:IFTTTのAppletを作成
  IF部分は、WebHooksのtriggerをイベント名を適当につけて指定
  外部から送信する時にURLは、↓のDocumentsリンクの先に書いてある。
  条件合致後にLINEを送るように設定

1:Arduinoからthingspeak.comへ温度などの測定結果を送信する。(調べればたくさん情報がある)
2:thingspeak.comの APP->React でしきい値を超えたときの動作を設定。
  この時 ActionにthingHTTPを選ぶ
3:thingspeak.comの APP->ThingHTTP を編集
  URLは準備で得たWebHooksのtrigger



2017年6月4日日曜日

ESP8266でIRremoteを使う



The library you are using is not compatible with ESP8266. You can try to use this library instead: https://github.com/markszabo/IRremoteESP8266


ESP8266のWemos D1を使って赤外線リモコンを送受信するため、
Arduino-IRremote
を入れたがコンパイルで、
sketch\IRremote.cpp:24:27: fatal error: avr/interrupt.h: No such file or directory
と出てしまう。

調べてみたところ、以下のライブラリーを使うそうだ。
https://github.com/markszabo/IRremoteESP8266

これでいけた。

2017年6月3日土曜日

Le max2にカスタムROMを入れる

Le max2(公式ROM)5.9.026Sのアップデートが来てたので適用したら、
10分ごとぐらいにGoogle開発者サービスが落ちてしまうようになった。
初期化してもダメだった。

それまで下のように幾つかの不満はあったが、
 ・ブラウザのデフォルトが標準のから変えられない
  (正確に言うと、設定でchromeにチェックいれても無視される)
 ・OK Googleが起動しない。(たまに起動できるときもある)
入れ替えるほどでもなかったのでそのまま使ってたけど、
こりゃー使えない、というわけでカスタムROMを入れることに。
参考にした手順をメモ

手順1 準備
  【人柱レビュー】LeEco Le Max2 X829 TWRPインストールの前準備【Androidスマートフォン】
  最後のadb.exeのところはうまくいかなかったので、次の手順2で
手順2 準備
  adb/fastbootコマンドを使える環境を構築する
手順3 TWRPインストール
  【カスタムリカバリ】LeEco Le Max2 X829 TWRPインストール【Androidスマートフォン】
手順4 LineageOS14.1とOpenGAPPSをいれる
  Le pro 3Leecoスマホプラスエリア化とカスタムrom導入
   ※機種は違うが参考にした。

手順詳細
LinegeOSをダウンロード
OpenGAPPSのarm64+android7.1+picoをダウンロード

cmd起動(adb.exeがあるフォルダをカレントに)
adb reboot bootloader
※スマホに表示される「信頼しますか?」的なメッセージでOKを
adb reboot bootloader
→スマホに歯車マークがでる=Fastboot Modeになっている

fastboot flash recovery twrp-3.0.2-1-x2.img
→twrp転送

adb reboot recovery
※もしくは、ボリュームアップと電源ボタンを押したままで起動させる
→twrpで起動

twrp起動後
 (端末で)バックアップ→再起動してPCへ退避。またrecoveryモードで起動
 (端末で)Advanced wipeからDalvik、System、Cache、Data、Internal Strageを選択しWipe
      ※Internal Strageも消した。消さなくても良い。
 (PCから)Custum ROM転送
  adb push ../newrom/lineage-14.1-20170922-nightly-x2-signed.zip /sdcard/
  adb push ../newrom/open_gapps-arm64-7.1-pico-20170923.zip /sdcard/
  ※パスが長いと失敗する?ファイル名が途中で切れたものができあがった。短いパスに置いたら成功した。

 (端末で)Install(lineageを選んだあとにOpenGAPPS)

できあがり

再起動を繰り返すようになったら
 → ボリューム下を押していると、Fastboot Modeになる


  

2017年5月20日土曜日

raspberry pi:piCorePlayerでshoutcastを鳴らすまで

【インストール編】
・ここからダウンロード
 https://sites.google.com/site/picoreplayer/home/download
・DD for Windowsとかで書き込む(管理者として実行)

【初期設定編】
・起動前にルーターのDHCP払い出し状況のキャプチャでもとっておく
・Raspberry piに入れて起動

【初期設定編】
・ブラウザでつなげる(DHCPで一個増えた分がRaspberry piのIP)
 http://192.168.1.13
 ここで設定がGUIでできる
・teratermでつなげる(DHCPで一個増えた分がRaspberry piのIP)
 ユーザー:tc
 パスワード:piCore
・起動時のスクリプトを編集して初期処理を入れる
 固定IP
 vi /opt/bootlocal.sh
pkill udhcpc
ifconfig eth0 192.168.1.66 netmask 255.255.255.0 broadcast 192.168.1.255 up
route add default gw 192.168.1.1
echo nameserver 8.8.8.8 > /etc/resolv.conf
echo nameserver 8.8.4.4 >> /etc/resolv.conf
・shoutcastを鳴らすためにLMSを入れる
 mainページのbeta→LMSタブ→インストール
 microSDの容量が足りないという警告がでて「OK」ボタンで自動で拡張してくれる
 →リブートして再びインストール
 →終わったらLMSタブのSTART
 スマホにsqueezeboxクライアントをなんか入れる
 これでshoutcastが鳴らせる
・アラーム設定も可能!
・i2s

 i2sをつなげて、以下の設定ですぐ鳴った。

2017年5月19日金曜日

raspberry pi:piCoreでshoutcastを鳴らすまで



【インストール編】
・ここからダウンロード
 http://forum.tinycorelinux.net/index.php/board,72.0.html?PHPSESSID=FUUTOqMnGUnsjDQmPg-Zs3
・DD for Windowsとかで書き込む(管理者として実行)

【初期設定編】
・起動前にルーターのDHCP払い出し状況のキャプチャでもとっておく
・Raspberry piに入れて起動
・teratermでつなげる(DHCPで一個増えた分がRaspberry piのIP)
 ユーザー:tc
 パスワード:piCore
・ディスク書き込み
 filetool.sh -b
・2番めのパーティション大きくする(消して作るみたい
 sudo fdisk -u /dev/mmcblk0 → 消して作って
 sudo reboot
 sudo resize2fs /dev/mmcblk0p2 → 大きくする

【カスタマイズ編】
・起動元を触るためにパーティション1をmountする
 mount /mnt/mmcblk0p1
・起動時のスクリプトを編集して初期処理を入れる
 vi /opt/bootlocal.sh
pkill udhcpc
ifconfig eth0 192.168.1.66 netmask 255.255.255.0 broadcast 192.168.1.255 up
route add default gw 192.168.1.1
echo nameserver 8.8.8.8 > /etc/resolv.conf
echo nameserver 8.8.4.4 >> /etc/resolv.conf
・アプリのインストール
 tce ←ネットワークからアプリをインストールしてくれる。超便利。

【mp3をならす】
・tceでインストール
 mpg123
 alsa.tcz
 alsa-utils.tcz

【mpg123でshoutcastを聞く】
mpg123 -C -b 4096 -@ http://yp.shoutcast.com/sbin/tunein-station.pls?id=5531













 

2017年5月17日水曜日